頭の中で考えた事を、直接「脳」からインターネットの一言ブログサービス「Twitter」に投稿ができる装置を、米国の大学院生が開発した。装置やシステムをさらに改良することで、「閉じ込め症候群」といった、意識はあるが運動機能を失った人々とコミュニケーションできる可能性が高まったと、期待されている。
ウィスコンシン大学マディソン校で生物医学工学を専攻するアダム・ウィルソンさんが開発した装置は、赤い帽子のようなヘッドギア。脳波を電気信号として受け取り、コンピュータに送ることができる。
CNN.co.jp:脳から直接Twitterに投稿可能、米大学院生が装置開発 (via jacony) (via vmconverter)
これはすごい。
(via yamato) 2009-04-24 (via gkojay) (via fialux) (via vmconverter) (via yamato)